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エピ EPI

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エピ・レザーのお手入れ方法

エピ EPI

フランス語で「麦の穂」を意味するエピ・ライン
ルイ・ヴィトンで1920年代に使われていたグレイン(型押し)のパターンをヒントに製作し、1986年に発表されました。
エピ独特の型押しによる凹凸が、まるで風に揺れる麦の穂のように見え、 光の当り具合によって色合いが変化するデザインとなっており、 モノグラムやダミエ等、ルイ・ヴィトンのクラシカルなイメージとは違う独特の表情を持っています。

クロム塩と植物タンニンで鞣したあとに生地内部まで染色された牛皮を使っているため耐水性と堅牢性に優れていて、 雨に強く、シワになっても型崩れしにくいといった特長があります。

人気の黒をはじめ、ヴァニラ、ライラック、ペッパー、モカ等、カラー展開も豊富で、 ココナッツ、グレナディンといった鮮やかな色調のエピ・プラージュといったモデルもあります。



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エピ・レザーのお手入れ方法

ルイ・ヴィトンが1920年代に使っていたグレイン(型押し)のパターンをヒントに新しく開発されたエピ・ラインは、 クロム塩と植物タンニンでなめした後、奥深くまで染色されたレザーが使われており、耐久性と耐水性に優れています。 エピ・ラインはカラー展開が豊富で、ダイナミックで現代的なシェイプのシティバッグやセカンドバッグ等が数多く揃っています。

お手入れと保管
  • 皮革の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により、バッグ本体及びショルダーストラップから色落ちすることがあります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。万が一濡れた場合は、白色系の柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • 温度や湿度が高く、風通しが悪い場所での保管・放置は避けてください。接着剤やエッジの塗料が緩み、表面の波打ちや色落ちの原因となります。 特に直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。
     
  • 汚れが付いた場合は、柔らかい布で拭取ってください。
     
  • お手入れの方法として、バッグ表面の光沢が失せてきた場合、専用のクリームを柔らかい布に付けて薄くムラなく塗ることをお勧めいたします。
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