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ヴィトンのバッグのお手入れ


素材別お手入れ方法

モノグラム・キャンパスのお手入れ方法

1896年以来、ルイ・ヴィトンのシンボルとなっているモノグラム・キャンパスは軽くしなやかで、耐久性に優れています。 完璧なまでの防水性を備え、しかも表面に傷が付きにくい性質を持っています。まさに現代のライフスタイルや旅に最適なラインと言えるでしょう。

お手入れと保管
  • 研磨剤や目の粗い物など、ザラザラしたものとの接触等で表面に傷がつかないようご注意ください。また、衝撃を与えないでください。
     
  • モノグラム・キャンパスラインのバッグは風通しの悪い場所での保管を避け、湿度の低い風通しの良い場所に保管してください。 また、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • 汚れが付いた場合は、柔らかい布で拭取ってください。
     
  • 洗剤や溶剤は決して使用しないでください。
     
  • バッグを使用しない時は、付属のフェルト・ポーチに入れて保管しましょう。

モノグラム・マルチカラーのお手入れ方法

伝統的なモノグラム・モチーフが時空を超えて、ファンタジックかつ都会的な33色のマルチカラーで登場。 ルイ・ヴィトンのアーティスティック・デザイナー、マーク・ジェイコブスと日本人クリエイター村上隆とのコラボレーションにより、 ルイ・ヴィトンのモノグラムが生まれ変わりました。 モノグラム・マルチカラーのバッグはモノグラム・キャンパスの表面に特殊なシルクスクリーン・プリントを施したものです。 使用している内にこのプリントが薄くなる場合がありますが、バッグの品質や耐久性に問題はありません。

お手入れと保管
  • 素材の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により色落ちしたり、シミになる事があります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。 またグリースや化粧品といった油性の製品や、香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • 素材の性質上、時間の経過とともに生地が変色することがあります。また、使用環境や保管環境によっても変色することがあります。
     
  • 素材の特性上、色移りが起こることがあります。雑誌や他の皮革製品と表面を密着させたまま放置しないよう注意しましょう。
     
  • 光沢を損なわないよう、研磨剤や目の粗い物質との接触を避けましょう。
     
  • バッグの内側に使用している素材の性質上、時間の経過や使用環境、保管環境によっても劣化することがあります。
     
  • 汚れが付いた場合は、柔らかい布で拭取ってください。
     
  • 水に濡れたりすると色落ちや波打ち、シミの原因になります。濡れた場合は柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • モノグラム・マルチカラーラインのバッグは風通しの悪い場所での保管を避け、湿度の低い風通しの良い場所に保管してください。 また、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。

モノグラム・デニムのお手入れ方法

高品質のコットンを使用した、モノグラム・モチーフのジャガード織。この新素材は柔軟で耐久性にも優れています。 漂白したキャンバスにストーンウォッシュ加工を施し、ヴィンテージ風に仕上げています。 ルイ・ヴィトンのデニム素材は、製品ごとに独特の風合いを持っているのが特徴で、 使っているうちにストーンウォッシュによるデニムのユーズド感が更に増していきます。
デニム素材の特性上、バッグによって色合いが微妙に違う場合があります。 また、ストーンウオッシュ加工を施した大変柔軟な素材を用いているため、バッグごとにモノグラム柄の位置が微妙に異なる場合があります。

お手入れと保管
  • 素材の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により色落ちしたり、シミになる事があります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。 またグリースや化粧品といった油性の製品や、香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • デニム素材の特性上、色移りが起こることがあります。雑誌や他の皮革製品と表面を密着させたまま放置しないよう注意しましょう。
     
  • 光沢を損なわないよう、研磨剤や目の粗い物質との接触を避けましょう。 また、爪やアクセサリーなどの引っ掛けや表面がざらついたものとの接触・摩擦等によりキズがつきやすいため、取扱いには充分にご注意ください。
     
  • モノグラム・デニムラインのバッグは風通しの悪い場所での保管を避け、湿度の低い風通しの良い場所に保管してください。 また、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグの内装に使用されているマイクロファイバー素材は汚れやすいため注意しましょう。
     
  • モノグラム・デニムキャンパスには撥水加工が施してあります。 バッグ表面に汚れが付いた場合は、白系の柔らかい布を濡らして固く絞った後、叩くように拭き取りましょう。 その際に、皮革部分が接触しないようご注意ください。 また、濡れた状態では色落ちする可能性があるので淡色の衣類や小物との接触には充分ご注意ください。
     
  • 水に濡れたりすると色落ちやシミの原因になります。濡れた場合は柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。

モノグラム・ヴェルニレザーのお手入れ方法

モノグラム・ヴェルニラインのバッグは、ルイ・ヴィトンのプレタポルテ(洋服)と共通するエスプリとモードがあふれるラインです。 独創的でスリリングな魅力が弾ける、究極にフェミニンなバッグが揃っています。 個性的なカラーで彩られたエナメル加工の牛革に型押しされたルイ・ヴィトンのモノグラム・モチーフは光によって表情が変化します。

お手入れと保管
  • 皮革の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により色落ちしたり、シミになる事があります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。 またグリースや化粧品といった油性の製品や、香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • 植物タンニンでなめしたヌメ革は非常にデリケートな素材です。 ヌメ革を使用した部分は水に濡れるとシミになりますので、雨の日の使用については特に注意しましょう。
     
  • 素材の性質上、時の経過とともに生地が変色することがあります。また、使用環境や保管環境によっても変色することがあります。
     
  • 特殊コーティングを施したモノグラム・ヴェルニラインのバッグは、雑誌や他の皮革製品、衣類と表面を密着させたまま放置しないようにご注意ください。 バッグの中でこれらに接触しやすいアクセサリー等については、特にご注意ください。
     
  • 光沢を損なわないよう、研磨剤や目の粗い物質との接触を避けましょう。 また、爪やアクセサリーなどの引っ掛けや表面がざらついたものとの接触・摩擦等によりキズがつきやすいため、取扱いには充分にご注意ください。
     
  • バッグの内側に使用している素材の性質上、時間の経過や使用環境、保管環境によっても劣化することがあります。
     
  • 汚れが付いた場合は、柔らかい布で拭取ってください。
     
  • 水に濡れたりすると色落ちや波打ち、シミの原因になります。濡れた場合は柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • モノグラム・ヴェルニラインのバッグは風通しの悪い場所での保管を避け、湿度の低い風通しの良い場所に保管してください。 また、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。

モノグラム・サテンのお手入れ方法

ルイ・ヴィトンのモノグラム・モチーフがジャガードで織り込まれた贅沢なシルク・サテン。 素材の持つ光沢感に控えめな上品さが漂うモノグラム・サテンラインのバッグには、フェミニンなイブニングバッグ等が揃っています。

お手入れと保管
  • 皮革の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により色落ちしたり、シミになる事があります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。 またグリースや化粧品といった油性の製品や、香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • 素材の性質上、使用環境や保管環境によって変色したり、バッグの内側が劣化することがあります。
     
  • 大変微細な素材を使用しているため、爪などの引っ掛けや表面がざらついたものとの接触・摩擦等により、毛羽立ち、糸引きが起こる恐れがありますので注意しましょう。
     
  • 汚れが付いた場合は、柔らかい布で拭取ってください。
     
  • 水に濡れたりすると色落ちや波打ち、シミの原因になります。濡れた場合は、白色系の柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • モノグラム・サテンのバッグは風通しの悪い場所での保管を避け、湿度の低い風通しの良い場所に保管してください。 また、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。

ダミエ・キャンパスのお手入れ方法

ルイ・ヴィトンのダミエ・ラインは、1888年より数年間トランクに用いられていた市松模様のキャンバスを現代に蘇らせたものです。 落ち着いた優美さと幾何学的なモチーフがいつの時代にも新しい魅力を発揮します。 ダミエ・ラインのバッグには、トラベルバッグやシティバッグ等が揃っています。

お手入れと保管
  • 温度や湿度が高く、風通しが悪い場所での保管・放置は避けてください。接着剤やエッジの塗料が緩み、表面の波打ちや色落ちの原因となります。 特に直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • 雨等で濡れた場合には、柔らかい布で水分を拭き取った後、影干ししてください。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。
     
  • ダミエ・ラインのキャンパス地は丈夫で傷が付きにくい素材ですが、クロームなめし後に染色されたエボニー・レザーは、 皮革の性質上、摩擦や水濡れ、汗などが色落ちやシミの原因になることがあります。淡色の衣類をお召しの際や雨の日のご使用は特に注意が必要です。
     
  • エボニー・レザー部分のお手入れの方法として、バッグ表面の光沢が失せてきた場合、専用のクリームを柔らかい布に付けて薄くムラなく塗ることをお勧めいたします。

ダミエ・ジェアンキャンパスのお手入れ方法

ルイ・ヴィトンのダミエ・ジェアンラインのバッグは、アルピニストが命綱として使用するロープと同じ素材が用いられており、軽量で耐久性に優れています。 ビジネスやトラベル、レジャーまで、多様なシーンで活躍するバッグが豊富に揃っています。

お手入れと保管
  • キャンパス素材の性質上、時の経過とともに生地が変色することがあります。また、使用環境や保管環境によっても変色することがあります。
     
  • 使用している内にキャンパス地の表面が多少ほつれたように見えることがありますが、素材の特性であり耐久性に問題はありません。
     
  • 温度や湿度が高く、風通しが悪い場所での保管・放置は避けてください。 特に直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。
     
  • ダミエ・ジェアンキャンパスは水をはじきやすくする撥水加工が施されていますが、長時間の水の接触に耐えるものではありません。 雨等で濡れてしまった場合は、水気をよく拭き取って型崩れしないよう形を整えた後、影干ししてください。
     
  • ダミエ・ジェアンのバッグで使用されている金具はアルミニウム製のため時の経過とともに酸化し、くすむという特性があります。 お手入れの際は、濡らした後固く絞った柔らかい布で革部分を濡らさないよう気をつけて拭いてください。

エピ・レザーのお手入れ方法

ルイ・ヴィトンが1920年代に使っていたグレイン(型押し)のパターンをヒントに新しく開発されたエピ・ラインは、 クロム塩と植物タンニンでなめした後、奥深くまで染色されたレザーが使われており、耐久性と耐水性に優れています。 エピ・ラインはカラー展開が豊富で、ダイナミックで現代的なシェイプのシティバッグやセカンドバッグ等が数多く揃っています。

お手入れと保管
  • 皮革の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により、バッグ本体及びショルダーストラップから色落ちすることがあります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。万が一濡れた場合は、白色系の柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • 温度や湿度が高く、風通しが悪い場所での保管・放置は避けてください。接着剤やエッジの塗料が緩み、表面の波打ちや色落ちの原因となります。 特に直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。
     
  • 汚れが付いた場合は、柔らかい布で拭取ってください。
     
  • お手入れの方法として、バッグ表面の光沢が失せてきた場合、専用のクリームを柔らかい布に付けて薄くムラなく塗ることをお勧めいたします。

タイガ・レザーのお手入れ方法

厳選された上質で柔らかいカーフレザー(牛革)に上品なグレイン(型押し)を施し、ルイ・ヴィトンの持つ技術を駆使して作られるタイガ・ライン。 シティバッグをはじめ、トラベル用、ビジネス用といったバッグが揃っています。

お手入れと保管
  • 皮革の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により、バッグ本体及びショルダーストラップから色落ちすることがあります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。万が一濡れた場合は、白色系の柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • 温度や湿度が高く、風通しが悪い場所での保管・放置は避けてください。接着剤やエッジの塗料が緩み、表面の波打ちや色落ちの原因となります。 特に直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。
     
  • 汚れが付いた場合は、柔らかい布で拭き取ってください。
     
  • お手入れの方法として、バッグ表面の光沢が失せてきた場合、専用のクリームを柔らかい布に付けて薄くムラなく塗ることをお勧めいたします。

スハリ・レザーのお手入れ方法

厳選された希少な山羊革(ゴートスキン)を使用し、柔軟で耐久性も兼ね備えたルイ・ヴィトンのスハリ・ライン。 微細な色調と自然な風合いが魅力を更に引き立て、ルイ・ヴィトンらしく個性的な美しさを醸し出しています。

お手入れと保管
  • 皮革の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により色落ちしたり、シミになる事があります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。 またグリースや化粧品といった油性の製品や、香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • 素材の特質上、時の経過や使用環境、保管環境によっても変色することがございますのであらかじめご了承ください。
     
  • 皮革の光沢を損なわないように研磨剤や目の粗いもの等、他物との接触をさけてください。 また爪・アクセサリー等による引っ掻きキズが付き易いため、お取り扱いには充分にご注意ください。
     
  • 素材の性質上、使用環境や保管環境によって変色したり、バッグの内側が劣化することがあります。
     
  • 汚れがついた場合は、柔らかい布で拭き取ってください。
     
  • 水に濡れたりすると色落ちや波打ち、シミの原因になります。濡れた場合は、白色系の柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。

ノマド・レザーのお手入れ方法

ルイ・ヴィトンのノマド・レザーは、表面に全く傷のないカーフレザー(牛革)を厳選して使っています。 このレザーは植物タンニンでなめされており、時が経つにつれてエレガントな艶のある色合いが出てきます。

お手入れと保管
  • ノマド・レザーのバッグは自然革を使用しているため、表面に薄く血管の跡などが見られる場合がありますが、品質上の問題はありません。
     
  • 皮革の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により色落ちしたり、シミになる事があります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。 またグリースや化粧品といった油性の製品や、香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • 汚れがついた場合は白色系の柔らかい布で丁寧に拭き取り、ルイ・ヴィトンのノマド・レザー用クリームでお手入れをしてください。 このノマド・レザー用クリームは、バッグの皮革部分全体のお手入れに使用することができます。
     
  • 素材の性質上、使用環境や保管環境によって変色したり、バッグの内側が劣化することがあります。
     
  • 皮革の光沢を損なわないよう、研磨剤や目の粗いものなどとの接触は避けましょう。 また、アクセサリーや爪などによるひっかきキズがつきやすいので、取り扱いには注意してください。
     
  • 汚れが付着した場合は、柔らかい布で拭き取ってください。
     
  • 水に濡れたりすると色落ちや波打ち、シミの原因になります。濡れた場合は、白色系の柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • ノマド・レザーのバッグは風通しの悪い場所での保管を避け、湿度の低い風通しの良い場所に保管してください。 また、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には防虫剤を使用しないでください。
     
  • バッグ購入時に付属の布袋に入れて保管しましょう。

ユタ・レザーのお手入れ方法

ルイ・ヴィトンのユタ・レザーは厳選されたカーフレザー(牛革)を特別ななめし工程により柔軟かつ軽量に仕上げたものです。 さらに手作業により自然な風合いを醸し出す加工が施されています。バッグを使用しているとシワの跡がつくことがありますが、品質上問題ありません。

お手入れと保管
  • 目の粗いものなどとの接触は避けましょう。
     
  • 表面を伸ばしたり水分を含ませたりすると、グレイン(しぼ)が薄くなることがあるのでご注意ください。
     
  • ユタ・レザーのバッグは風通しが良く湿気の無い場所に保管し、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には、防虫剤を使用しないでください。
     
  • 汚れが付着した場合は、柔らかい布で拭き取ってください。
     

アンティグア・キャンバスのお手入れ方法

高品質で厚みのあるルイ・ヴィトンのコットンキャンバスは、丈夫さとしなやかさを併せ持っています。 バカンスやウィークエンドに活躍しそうなアンティグアのバッグはどれもベーシックなデザインで軽く、実用的です。

お手入れと保管
  • キャンバス地に汚れが付いた場合は、布に中性洗剤を含ませ固く絞ったあと、叩くようにして取り除いてください。 その際レザー部分に触れないよう注意しましょう。
     
  • レザー部分の汚れは乾いた柔らかい布で拭き取ってください。
     
  • キャンパス素材の性質上、摩擦・水濡れ・汗等により色落ちしたり、シミになる事があります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日の使用については特に注意が必要です。 またグリースや化粧品といった油性の製品や、香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコ ールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • キャンパス素材の性質上、時の経過とともに生地が変色することがあります。 また、使用環境や保管環境によっても変色することがあります。
     
  • アンティグアのバッグは、風通しの悪い場所での保管を避け、湿度の低い風通しの良い場所に保管してください。 また、直射日光が当たる車内や暖房器具のそばなど、高温になる場所には短時間でも放置しないようにしましょう。
     
  • バッグを保管の際には防虫剤を使用しないでください。

マヒナ・レザーのお手入れ方法

マヒナ・レザーのバッグは厳選された最上級の素材を用いており、内部まで深く染色されたカーフレザーは、シボを優しく叩いて伸ばし、美しさを保つための加工が施されています。これにより、カーフレザーの自然な風合いを永くお楽しみ頂けます。
モノグラムモチーフのミシン目に使われているパーフォレーションは当初飛行機や航空宇宙機材などのために開発された極めて高度な技術で、精密なパターンを規則正しく表現しています。

お手入れと保管
  • 皮革の光沢を損なわないよう、研磨剤や目の粗いものなどとの接触は避けましょう。 また、アクセサリーや爪などによるひっかきキズがつきやすいので、取り扱いには注意してください。
     
  • 皮革の性質上、摩擦や汗などが色落ちやシミの原因になることがあります。 淡色の衣類をお召しの際や雨の日のご使用は特に注意が必要です。またグリースや化粧品等、油性の製品や香水、マニキュア、除光液、ベンジンといったアルコールを含んだ製品と接触しないよう注意しましょう。
     
  • 水に濡れたりすると色落ちや波打ち、シミの原因になります。濡れた場合は、コットン素材ではない白色系の柔らかい布で水分をよく取り、影干ししてください。
     
  • バッグを保管の際には防虫剤を使用しないでください。
     
  • バッグ購入時に付属の布袋に入れて保管しましょう。
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